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フォトグラファーは大学生?在学生視点で帝京大学の魅力を伝える「#帝京生のリアル」

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日々進化し続けるCX(カスタマーエクスペリエンス=顧客体験)領域に対し、電通のクリエイティブはどのように貢献できるのか?電通のCX専門部署「CXCC」(カスタマーエクスペリエンス・クリエーティブ・センター)メンバーが情報発信する連載が「月刊CX」です(月刊CXに関してはコチラ)。

今回紹介するのは、帝京大学のプロモーション施策「#帝京生のリアル」です。クリエイティブに使われた写真は、すべて在学生が特別仕様のカメラで撮影したものなのだそう。なぜ、プロではなく学生が撮影した写真を使ったのか、なぜ手軽なスマートフォンではなくあえてカメラで撮影したのか。本プロジェクトに携わった案浦芙美氏に、企画の狙いやクリエイティブ制作の裏話を聞きました。


【案浦芙美氏プロフィール】
電通
カスタマーエクスペリエンス・クリエーティブ・センター
アートディレクター
福岡県出身。金沢美術工芸大学卒業。マスとデジタルを連携させた広告や、パーパスブランディングにつながる展示の企画やアクティベーション施策など領域の垣根ないアートディレクション案件を手掛ける。
Spikes Asia/Digital Craft部門グランプリ、ADFEST Gold、グッドデザイン賞、ACC賞、日本パッケージデザイン大賞入選など。


在学生が特別仕様のカメラで撮影!帝京生のリアルな毎日を案

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