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モバイルゲームと認知行動療法を組み合わせたアプリで睡眠、メンタルヘルス問題に取り組むRevery

シェイクスピアは「マクベス」の中で、睡眠を「この世の饗宴における最高の滋養」と表現した。だが、シェイクスピアの主人公と同じように、多くの大人がよく眠れていない。Revery(レベリー)は、不眠症のための認知行動療法(CBT)とモバイルゲームのコンセプトを組み合わせたアプリで、その手助けをしたいと考えている。
2021年3月創業のReveryは、現在ベータ版のステルスモードで、2021年後半に米国でアプリ立ち上げを予定している。同社は米国時間8月3日、Sequoia Capital Indiaのサージプログラムがリードしたラウンドで200万ドル(約2億2000万円)を調達したとを発表した。参加者にはGGV Capital、Pascal Capital、zVentures(Razerのコーポレートベンチャー部門)の他、MyFitnessPalの共同創業者であるAlbert Lee(アルバート・リー)氏、ゲーム起業家のJuha Paananen(ジュハ・パーナネン)氏、CREDの創業者であるKunal Shah(クナール・シャー)氏、Mobile Premier Leagueの創業者であるSai Srinivas(サイ・スリニバス)氏、Carolin Krenzer(キャロリン・クレンザー)氏、Josh Lee(ジョシュ・リー)氏などのエンジェル投資家が名を連ねた。
Reveryの創業者

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