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三・一運動ののち日本統治は安定したのが真実だ

経済ニュース
3月1日は、日本統治下の朝鮮における独立運動「三・一運動」の100周年にあたる。韓国では、史実とはかけ離れた反日史観が炸裂(さくれつ)し、事実の捏造まで交えながらキャンペーンが行われることが予想される。
そこで、最近、刊行した『捏造だらけの韓国史』(ワニブックス)では、「三・一運動を機に日本の朝鮮統治は安定し、皇民化へ向かって大きく舵が切られた。100周年を機に、韓国の反日攻勢はさらに加速していくだろうが、日本国民はそういう虚構に毅然(きぜん)として立ち向かう覚悟が必要だ」というようなことを書いておいた。
ソウル・タプコル公園にある三・一運動のレリーフ(Wikipedia:編集部)
また、すでに発売になった月刊『Hanada』では『三・一独立運動は文在寅の捏造』、3月1日に発売される月刊『正論』でも「韓国『三・一独立運動』のウソ」という記事をそれぞれ掲載している。
『正論』の記事は、韓国史の中でのこの事件の位置づけを総論的に論じる中で、彼らの嘘を糾弾している。Hanadaのほうは、そのときの首相である岩手県盛岡出身の原敬と、事件後に総督に原から指名された同県水沢出身の斎藤実(まこと)のふたりが打ち立てた素晴らしい朝鮮統治政策のお陰で、その後、26年にわたり朝鮮統治は微動だにしない安定のもとで行われたかを論じている。
「独立運動の原点」なんてウソ八百であることを明らかにしている。どう

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