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台湾で「罰金回避」のクアルコム、5Gプロジェクト再開へ

昨年10月、台湾の公平交易委員会(日本の公正取引委員会に相当)は、米国のチップメーカー「クアルコム」に対して234億台湾ドル(約840億円)の罰金の支払いを命じた。公平交易委員会は、クアルコムが独占的な地位を濫用し、同社が保有する特許に対して台湾企業から過大なロイヤリティを徴収していたとしていた。クアルコムは台湾の製造受託企業を多く顧客に持ち、台湾事業は同社の2016年の売上高の12%を占めた。し
Source: グノシー経済

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