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元IT副大臣53歳のセカンドスクール(35)コーディング

経済ニュース

コーディング
コーディングって、「コーディネート」とは違います。プログラムのソースコードをプログラミング言語で書くことです。もちろん書くと言ってもパソコンのキーボードでアルファベットや記号を打ち込むことです。今まで習ってきた、プログラミング言語、HTML、CSS、JavaScript、Python、JQLを使ってデータベースを持つ、WEBサイトをつくらなくてはなりません。
先ずは、どの部分を制作するのか担当を決める事になりました。ディレクター兼デザイナー、そしてTOPページをMさん。入力画面をTさん。データベースをKさん。そして、僕が中身のリスト画面を担当することになりました。こうなると僕が使うプログラミング言語は、HTMLとCSSがメインとなります。
ワイヤーフレームとデザインを見ながら、必要とする項目をHTMLでコーディングしていきます。HTMLはWEBサイトの骨格を作るためのものです。骨格を着飾らせるのがCSSということになります。着飾らせるためには、何処を着飾らすかを定めるために、HTMLで款項目を分け名前を付けたり、リンクを定めたりするのです。一般的にソースコードと言われる画面で見るかける<div></div>、<p></p>、<a></a>、<dl></dl>、class=

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