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法人向け取引をBtoB-EC化するとどう変わるのか? 「インボイス制度」「電子帳簿保存法」にも対応したWeb受注システムのメリットとは

まだデジタル化に踏み出せていない中小企業は必見。BtoB-ECのメリットとインボイス制度や電子帳簿保存法への対応について、「Bカート」を提供するDaiが解説
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デジタル技術の取り込みが遅れがちだった中小企業において、法人間の仕入や資材販売などをインターネット上で行うBtoB-ECの普及が進んでいる。このBtoB-ECは、生産性や業務効率の向上だけでなく、「インボイス制度」「電子帳簿保存法」といった新制度にも関わりがある。
Daiの鵜飼智史 取締役COOが「ネットショップ担当者フォーラム2023夏 BtoB-EC Days」で、BtoB-ECのメリット、インボイス制度や電帳法への対応について解説した。

なぜ今、BtoB-ECへの注目が高まっているのか?
BtoBの受発注業務をEC化するクラウドサービス「Bカート」を提供するDaiでCOOを務め、国内のBtoB-EC事情に精通している鵜飼氏によると、ECの存在感の高まりはBtoCの世界だけでなく、コロナ禍を経た今はBtoBの世界にも及んでいるという。
「Bカート」のサービス提供を開始したのが2012年。当初はお客さまからの反響は大きくはなかったが、2017年頃から伸び始めた。そして2020年からのコロナ禍で、BtoBでもデジタル化の気運が一気に高まった。(鵜飼氏)

Dai 取

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