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その人の主観で考える、持続的な良好状態って?GDPを超えた、“新たな指標”の必要性

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リモートワークの浸透などと相まって、「はたらき方改革」が世間の潮流となって久しい昨今。現場ではたらくビジネスパーソンのなかには「本気で仕事に打ち込もうと思ったらはたらき方改革なんて無理」「自分らしいはたらき方なんて難しい」と感じている人も多いはず。そこで、パーソルグループとのコラボでお送りする本連載「“はたらくWell-being”を考えよう」ではモヤモヤを感じているあなたへ「令和の新しいはたらき方」を提案していきます。今回はパーソルホールディングスが4月に新設した「はたらくWell-being推進室」の中山友希室長に、Well-beingの歴史とその価値が重要視されるに至った背景について聞いてみました。インテリジェンス(現パーソルキャリア)入社後、営業を経て経営企画、事業企画を担当。2018年にパーソルキャリアのミッション策定プロジェクト担当としてアンカースターへ出向。帰任後は対外的なミッション浸透のため、産官学とのパートナーシップを推進。2020年からはパーソルのグループビジョン「はたらいて、笑おう。」実現に向け、はたらく領域におけるWell-beingのグローバル指標策定、浸透に取り組む。2023年4月に新設されたはたらくWell-being推進室長に就任身体的、精神的、そして社会的にも良好な状態――(編集部)今回もWell-beingについて教えてください。中山さん:はい。

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