ブログで100万の秘訣ってなに?
詳しくはコチラ

年収1200万円でも貧乏性の男性 ペットボトルに「水道水を入れてあたかも買ったかのように使う」

起業ニュース総合
画像はイメージ
「節約=我慢」というネガティブなイメージがあるが、世の中には息をするように節約生活を送っている人もいる。生活に困らないだけの十分な収入があるにもかかわらず、だ。
年収600万円を稼ぐ40代後半の男性(群馬県/企画・マーケティング・経営・管理職)は、
「自宅内で着る服や使用するものは、多少の破れや傷があっても、着心地や使用感がよければ使い続けてしまう」
「詰め替え用のシャンプーや洗剤をボトルに移す際、最後は逆さにして最後の1滴まで取れるよう1時間くらいそのままにする。(ものを)購入する際は、最小単位のコストを計算比較して購入する」
と貧乏性ぶりを告白。むやみにものを買わない、無駄を出さないことは、お財布だけでなく環境にもやさしいだろう。(文:福岡ちはや)
服代を徹底削減「リサイクルショップを活用。旦那は同じ服を着ている」
The post 年収1200万円でも貧乏性の男性 ペットボトルに「水道水を入れてあたかも買ったかのように使う」 first appeared on キャリコネニュース.
Source: キャリコネ

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました