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日本のスタートアップ村からは、ユニコーンは産まれない

設立の経緯はなかなかユニークだ。セルはイーロン・マスクの買収で「ツイッターが失ったチャンス」について、思うところを立て続けにツイートし、これがT2誕生のきっかけとなった。一連のツイートは、やがて逆境をチャンスに変える内容の意思表示(これもツイート)に発展。この意思表示が「ときの声」となって、セルは昨年11月にT2を立ち上げた。その後、サンフランシスコのベイエリアに拠点を構え、初期段階のα版を限定公開した。7人のスタッフを採用し、中にはセルのような元ツイッター組もいる。今年1月、T2は17人のエンジェル投資家から支援を取り付け、初の資金調達ラウンドを完了した。17人の顔ぶれを見れば、セルの実績は明らかだ。ブラッドリー・ホロウィッツ、リッチ・マイナー、ウィキペディアのCEOを務めたキャサリン・メイハー…。SNSのニューフェイス、T2(仮)って何?続きをみる
Source: Note 起業ニュース

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