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【UGC影響度】通販・ECでUGCをチェックするは約9割、企業よりも購入者からの情報を重視するユーザーは約5割


アライドアーキテクツが実施した購買行動におけるUGC(生活者による口コミやレビュー)の影響度を把握する調査「生活者の購買行動におけるUGC影響度調査 2022」によると、インターネットで商品を購入する際、口コミやレビューをチェックする割合は回答者全体の88.5%に達した。
9月に実施した「生活者のUGCに対する意識調査」では全体の64.6%が「購買の際にUGCを信頼する」と回答。「ネット通販や定期通販」にフォーカスした今回調査では、9月調査を24ポイント上回っており、ECではよりUGCが重要視されている。

「ネット通販や定期通販」で商品を検討する際のUGCチェック状況

小売店で商品の購入を検討する際は、UGCをチェック「する」は70.0%、「しない」は30.0%。「お店や施設に来店する」と回答したユーザーに対して、「お店や施設への来店を検討する際のUGCのチェック状況」を聞いたところ、店頭で商品を実際に手に取って購買を検討するときも全体の7割がUGCをチェックしている。

「小売店」で商品を検討する際のUGCチェック状況


「お店や施設」への来店を検討する際のUGCチェック状況


「お店や施設」への来店を検討する際のUGCチェック状況(店舗業態ごと)

「商品・サービスの購入や、お店・施設への来店の際にUGCをチェックする」と回答したユーザ

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