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人事の能力を数値化…!? 「人事実務能力検定」の開発者に聞いた、日本の人事の伸びしろ

起業ニュース総合
会社の根幹“ヒト”にかかわる仕事・人事。読者のみなさんのなかには、“いい人事”を目指して日々スキルを磨いている人事担当者もいるはず。ではそもそも、“いい人事”とは何なのでしょうか?会社の魅力を伝えられる人? それともいい人材を見極められる人? “いい人事”になるために、どんなスキルが必要なの…?そんな漠然とした疑問をぶつけたのは、株式会社kokonotsuの代表・村上亮(むらかみ・りょう)さん。【村上亮(むらかみ・りょう)】1975年生まれ。大手旅行代理店を経て人材ビジネスの世界へ。求人媒体、派遣、紹介部門の立ち上げやマネジメントを行う。その後、ヘッドハンターを経て人事へ転身し、責任者として六本木ヒルズのIT会社をIPO/一部上場へ導く。2014年に株式会社kokonotsuを設立村上さんは、約300社の人事をサポートをしてきた人事コンサルであり、「人事実務能力検定」やYouTubeの「人材ゼミチャンネル」の運営など、人事教育にも力を入れている“人事のプロ”。この「人事実務能力検定」や「人材ゼミチャンネル」は、村上さんのこれまでの経験から開発した「日本の人事レベルアップ」の秘策なんだとか…。今回新R25が、人事担当の読者に代わって、数々の企業人事を見てきた村上さんによる“いい人事”の条件を聞いてきました。〈聞き手=宮内麻希(新R25編集部)〉村上さん、お願いします!“いい人事”が満

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