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現実に 根差した 政策を言わないと だれもうごけない。

抽象的な言葉は一見格好がよい、ように見えるが、冷静に聞くと何もいってない、日本人は頭がよくて賢いから直ぐ判断をくだす。抽象的比喩の多い人は現実的な政策に弱い、すぐわかってしまう、強い日本、明るい日本をつくる、どうする、どうしたい、この指示では会社では、動けない。身動きの取れない、地方に新しい産業を作るには、何と、何が足りないのか、DXか、それを使える人間か、役所の情報管理がバラバラだけど、なんで一元化できないのか、地方創生に資金を投入して、日本全国同じ産業に金を投じているが、人口減少で回遊人口じたいいない中内輪の競争をしても資金の回収はできない。赤字国債を上積みするだけだ、国債の裏付けになる新規の仕事を作り、働く人を増やし、収入をあげさせ、税収をあげる、輪転機を回し刷りあげたお金だけまわしても、日本を救う人材は育たない、仕事を与え、生き甲斐をつくり、みんなで難局を乗りこえる、具体策を言う、そんな人に投票したい。続きをみる
Source: Note 起業ニュース

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