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「教師の給与・待遇」が悪いのは、じつは明治時代からだった…教員をめぐる問題はなぜ生まれ、どう変化してきたのか

教員の待遇・労働環境問題、教育格差への対応、画一的なカリキュラムを一斉授業することへの批判――教師をめぐるこれらの問題は、何も最近議論や取り組みが始まったことではない。だが、その歴史を知る人は決して多くはないだろう。明治以来の小学校教師の社会的な位置づけと、教員が発信・実践してきた思想の歴史を現代に至るまでまとめあげた船寄俊雄・近現代日本教員史研究会編著『近現代日本教員史研究』を読むと、近年取り沙汰される学校をめぐるトピックの多くがどのように発生し、あるいはそもそも目指したものから変化していったのかが見えてくる。船寄俊雄・大阪信愛学院大学教育学部教授、神戸大学名誉教授に訊いた。
Source: 現代ビジネス

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