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IBMとRed Hatが5GエッジとAIへ全力投球、シスコやインテル、サムスンなども支持

IT起業ニュース
IBMとRed Hatは5月4日のThink Digitalカンファレンスで、5GエッジとAIを中心とした多くの新しいサービスを発表した。企業はこの2分野に注目している。いずれも法人向けで最も急速に成長しているビジネスであることを考えれば驚くにはあたらない。事実上すべての通信会社が今後の5G普及を最大限活用する方法を検討している。将来を見据える企業は、自社のニーズに合わせた最善の対応方法を見つけようとしている。
最近就任したIBMのJim Whitehurst(ジム・ホワイトハースト)社長は本日の発表に先立って筆者に対し「IBMはRed Hatと協力して、高度に差別化したサービスを企業に提供できると信じている。なぜならIBMは超大規模クラウドを提供する企業とは違い、1つのクラウドに企業を縛り付けることには興味がないからだ」と語った。
「IBMが優位性をもって差別化している点は、クライアントがハイブリッドクラウドへ移行する際の支援方法だ」とホワイトハースト氏は述べた。同氏は社長就任後、メディアのインタビューに応じる機会があまりなかった。社長としての役割にはRed Hatの経営もまだ含まれている。「正直なところ、誰もがハイブリッドクラウドを持っている。もっと差別化された用語があればいいのにと思う。当社が異なる点の1つは、必要にせまられ複数の形態で運用するアプリケーションポートフォリオに

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