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災害時は「今、ムリをしている」と自覚せよ。自衛隊メンタル教官が教える3つのストレスケア術

起業ニュース総合
外出自粛期間が続き、ほとんどの時間を自宅ですごすようになりました。家から出られないストレスもありますが、移動時間などがなくなったことで自分のために使える時間が増えているのも事実。そこで、新R25が立ち上げる新連載「変化の時代にこの一冊」では、これまで多くの本に触れてきたビジネスインフルエンサーたちが「社会が大きく変化している今だからこそ読むべき一冊」をセレクト。その内容の一部を抜粋して、自宅にいながらも気軽に読書体験ができる記事をお届けします。もし興味のある本に出会ったら、ぜひ購入してこの機会にじっくり読んでみてください。今回書籍をご紹介いただいたのは、『ドラゴン桜』『宇宙兄弟』『働きマン』などのヒット漫画を生み出した、編集者の佐渡島庸平さん。外出自粛のストレス、見えない先への不安、毎日の報道疲れ…。日々の生活で、私たちの心には、少しずつ疲れが蓄積されているはずです。そんな心の疲れを取るために、佐渡島さんがセレクトしてくれたのが、下園壮太さんの著書 『自衛隊メンタル教官が教える 心の疲れをとる技術』(朝日新書)。佐渡島さんからは、「たくさんのメンタル系の本を読んで、もっとも信頼できると思ったのが下園先生。コルクでも定期的に相談にのってもらっていて、入社した人にはこの本をいつも渡しています」とコメントが寄せられています。そんな今回は、自宅で手軽にできるストレス解消ケアを、同書から抜粋

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