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「失敗しても笑われるのは俺一人」 戦後最大の難事業“クロヨン”を作った男の物語

『胆斗の人 太田垣士郎』(北康利 著)
「だめで元々。失敗しても笑われるのは俺一人だ」
 一九五五(昭和三十)年、戦後最大の難事業といわれた黒部川第四発電所(通称黒四)建設の資金調達を世界銀行に依願する時、関西電力社長太田垣士郎の言い放った言葉だという。当時資本金百一億円の関電が総工費四百億円を下らないといわれた黒四開発を断行する。人跡未踏の北アルプスの真下に三・五キロのトンネルを貫いた上での巨
Source: グノシー経済

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