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東京大改革とは何だったのか 〜 変わらなきゃ都民ファーストの会 — 奥沢 高広

経済ニュース
こんにちは、東京都議会議員(町田市選出) おくざわ高広です。
本日は、予定していましたテーマを一部変更し、「東京大改革とは何だったのか~変わらなきゃ、都民ファーストの会~」を書きます。本投稿にあたっては、書くかどうか本当に悩みました。小池知事の掲げる東京大改革の行く末は大きな岐路を迎えており、今こそ都民ファーストの会が東京大改革の旗を強く振らねばならないと思っています。
そして、私のような政界一年生の声に影響力を持たせるには、都民の皆様の後押しが必要であると考え、考えをオープンにすることといたしました。様々なご意見が寄せられますことを期待しております。賛同も批判も受け止めますことをお約束いたします。
前置きとして
先日、私にとっては衝撃的なニュースが舞い込んできました。それは、小池知事が知事選や都議選などを通じて批判してきた自民党都連に対して陳謝をした、というものです。
※自民都連の怒り収まらず 小池都知事が批判を「陳謝」 (11/9 TOKYO MX)
自民党都連の体質を「ブラックボックス」と批判し、東京大改革の一丁目一番地に「都政の透明化(情報公開)」を訴え当選したわけですから、その批判自体が「行き過ぎた」ものであったというのであれば、選挙でお約束したことは何だったのか、ということになります。
日本の選挙制度は、4年に一度しか投票できない制度、言い換えれば、一度の投票で4年間の

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