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あべりょうのユーチューブ動画広告に批判殺到 性的虐待を歌う曲に「デリカシーがない」

ユーチューブ上で流れる動画広告に、批判が噴出している。シンガー・ソングライターのあべりょうさんが、子どもの性的虐待等の現状を歌うものだが、直接的な歌詞や映像に「デリカシーがない」「歌詞が気持ち悪すぎる」「社会派を気取りたいんだろうけど不快にしかならない」といった声が相次いでいる。
広告動画は、別の動画を再生する前にランダムで再生される。広告動画を数秒見なければ本編を再生することもできない。曲の前奏もなく、すぐに歌が始まるため、半強制的に聴かされることに苛立つ人も少なくない。
「性的虐待経験者はフラッシュバック待った無しだよこんなの」

Source: キャリコネ

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