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人件費は3割減! AI搭載ロボットが実現するEC物流の「省人化」「コスト減」「正確性」


中国EC大手のアリババグループも使うAI搭載の物流ロボット「Geek+」(ギークプラス)を導入した物流フルフィルメントのアッカ・インターナショナル。加藤大和社長は「年間ベースで2~3割の人件費削減効果がある」と言う。
ロボットへの先行投資による自助努力でコスト削減と業務効率化を実現し、クライアントであるEC企業の配送単価抑制を支援できるのではないかと加藤社長は期待する。
物流の担い手不足、配送単価の高騰など、ネット通販業界に降りかかる課題の解決策として期待される物流ロボット。千葉県印西市の物流倉庫で稼働するアッカ・インターナショナルの現場を取材した。
ロボット物流の導入で作業効率は最大で6倍アップ

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=zJAys6WYx1A&w=560&h=315]
まずはロボットが稼働する物流倉庫の様子を見てください

アッカ・インターナショナルが導入したのは、中国ギークプラス社が開発・販売している物流ロボット。中国では2015年にアリババグループへ約50台を導入。2016年には唯品会(VIPShop.com)、蘇寧電器(Suning)といった大手EC実施企業を含む20社以上に導入し、約1000台の稼働を実現した。2017年は約2000台が稼働する見通しという。
加藤社長はアリババの物

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