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復興担う異国の若者 働けど実習生(1)

「がんばろう!熊本」のシールが貼られたヘルメットをかぶり、てきぱきと動き回る。熊本地震から10カ月、熊本市内にある私立高校の耐震工事現場に、インドネシアからやって来たウィリ・サエフロさん(23)の姿があった。 人手不足 回らぬ現場 校舎の壁に鉄筋を張り、手際よく針金で固定していく。60代の熟練もいる現場で最年少だが、工事を請け負う甲佐鉄筋(熊本県甲佐町)の米田旨臣(よしおみ)社長(43)は「率先し
Source: グノシー経済

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