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高校生の頃から雑貨屋さんになると決めていた 全てはその夢に向かって!

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小さい頃から新聞の折り込みチラシで絵本を包んで遊ぶような少女だったという。いつかは…と思い描いた夢を実現し、2014年6月に「雑貨とラッピングのお店アジト」をオープンしたオーナーの増田智枝美さんに開業までの道のりを伺いました。
http://ameblo.jp/ajito-jyunbishitu/
──いつ頃から雑貨やラッピングに興味があったのですか?
増田:雑貨は物心ついた頃からずっと好きでした。ラッピングは、小さい頃から絵を描いたり何かをつくったりすることが大好きで、新聞の折り込みチラシで絵本を包んで遊んだりしていました。今思えばそれが原点ですね。
──そうなんですね。社会に出てすぐに雑貨の道へ進んだのですか?
増田:工業高校のデザイン科を卒業後、カーテンショップを母体とするインテリア雑貨店で働き始めました。キッチン雑貨やタオル・バス用品など幅広く扱っているお店でした。店長は、「将来、自分のお店を持ちたいんです」と言う私に接客やディスプレーはもちろん、店の成り立ちや流通の仕組み、仕入れのノウハウまでいろいろ教えてくれました。
初めてギフトショーに連れて行ってもらったときは、世に出る前の雑貨がこんなにたくさん!と興奮したことを覚えています。あのときの店長との出会いがなければ、今の私はないかもしれません。
結婚・出産・離婚人生の転機を乗り越え、再び雑貨の道へ
──出産で一度退職し

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