NTTドコモの研究所「モバイル社会研究所」は、3月5日、小中学生が所有するスマートフォン・携帯についての調査結果を発表した。
モバイル社会研究所が調査したスマホ・ケータイの所有率
(小学生は2学年毎、中学生は3学年毎)
小学校1年生~2年生では21%だが、3年生~4年生では40%に上昇。中学校1年生~3年生では65%まで伸びており、そのうち63%がスマートフォンだった。
中学校1
Source: グノシー経済
スポンサーリンク
中学生2人に1人以上がスマホ所持、小学生高学年は約2割
最近の投稿
- Amazon suspends U.S. drone deliveries following crash at testing facility
- 「X(Twitter)をやめた人たち」が押し寄せBlueskyが2700万ユーザー突破
- トランプ大統領は欧州のグリーンファンドにとって好機となり得るか?
- 『令和6年度版 私のライフプラン』
- 【初心者でもわかる完全解説】ハイリスクリターンで稼ぐ方法-44. オンラインフィットネスプログラムの提供~おすすめの稼ぎ方を大公開~
- 【初心者でもわかる完全解説】ハイリスクリターンで稼ぐ方法-43. 健康や美容に関する商品開発~おすすめの稼ぎ方を大公開~
- 【初心者でもわかる完全解説】ハイリスクリターンで稼ぐ方法-42. スポーツ関連のビジネス~おすすめの稼ぎ方を大公開~
- ホンダ「CR-V e:FCEV」水素で走るクルマの現実味 水素ステーションの絶対的な不足と水素価格高 | 西村直人の乗り物見聞録 | 東洋経済オンライン
- 授業に集中できない!先生の言うことを聞かない!「手のかかる子ども」が劇的に変わる子育てメソッド – ニュースな本
- 事業分析で迷わないために:仮説と目的を持つ重要性
コメント