6月8日、先物取引所のひとつである東京金融取引所(金融取)の新社長に、アフラック生命保険シニアアドバイザーの木下信行氏が就任した。理論と実績を備えたまさにエリートといったところで、金融取のトップとしては適した人材といえる。だが組織原理からみれば典型的な「天下り人事」であることは間違いない。
Source: 現代ビジネス
スポンサーリンク
不祥事連発でも平気で「天下り」を推進する財務省のおかしな感覚
最近の投稿
- 被害額1億円超!日大重量挙部等の深刻な不祥事 年初から捜査か、「本当にこれだけか」の声も | 災害・事件・裁判 | 東洋経済オンライン
- タンス預金は完全にオワコン!富裕層がひそかに投資している「新たな資産」とは?【専門家が解説】 – 日本と世界の重要論点2025
- 「億単位の資産を失った人」と「高級車を爆買いした人」…2020年代前半に富裕層の明暗を分けた1つの違い – 日本と世界の重要論点2025
- 筋トレや勉強を習慣化したい人が絶対にやってはいけないたった1つのこと – ニュースな本
- コラボレーションの原則 – バックナンバー
- ワシントン・ポスト の前マネジングエディターが説く、メディア運営における収益安定の鍵とは【海外メディア人が語る収益戦略】
- 笑顔の石破首相が秘める「政権維持戦略」の成否 会期末「不信任案」なら解散・衆参同日選も | 国内政治 | 東洋経済オンライン
- 「mixi2」で元に戻れる?SNSが牧歌的だった時代の終焉とAIの脅威 – 及川卓也のプロダクト視点
- 「批判ばかりする人」の頭の中では何が起きているのか? – ニュースな本
- 【調整力の本質】 ─ ベンチャーから大企業、公的機関まで活きる普遍的スキル ─
コメント