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年末の繁忙期や飲み会続きで疲れ果てると、電車でうっかり寝過ごしてしまう事も珍しくない。投稿を寄せた茨城県の50代男性(年収900万円)には、忘れられない寝過ごしが2回あるという。
どちらも今から25年以上前のことだ。
「1回目は、年末の仕事が忙しく、さらに毎日の忘年会があったとき。常磐線で上野から取手まで帰宅する時に、混んでいた電車で立ってつり革に掴まりそのまま爆睡。次に気がついた時には、そのままの姿で日暮里駅に」
上野から取手に向かうはずが、逆方向の日暮里駅にいた。常磐線の快速電車は、上野・品川駅から取手駅間を往復する運行が多いためだろう。「俺はどうやら上野~取手~日暮里と立ったまま往復していたらしい」と振り返る。(文:篠原みつき)
朝7時に取手駅から乗車、目が覚めたら10時の取手駅
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茨城の男性、飲み会後、上野から常磐線に乗る → 立ったまま爆睡 → 目覚めたら日暮里駅 忘れられない寝過ごしの思い出
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