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「旦那さん、羨ましいですね」――。若い男性の一言が、20年連れ添った夫のいる既婚女性の心に火をつけた。投稿を寄せた50代女性は、「好きだった。とにかく、好きだった」と振り返る。
「結婚して二十年。子育てと仕事の両立に追われ、気づけば夫との関係は『家族』になっていた。男とか女とか、そんなものはとうの昔に忘れて、私はただ母であり、妻であり、働く女だった」
自分の体を労わらず、生活に追われた女性は難病にかかってしまう。「身体は悲鳴をあげていた」と気づいた女性は、健康のためパーソナルジムに通い始めた。そこで女性は“娘と変わらないくらいの若い男の子”であるトレーナーに恋心を抱いてしまった。(文:西荻西子)
「そんな一言を聞いたとき、胸が痛むほど嬉しかった」
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Source: キャリコネ
「私、まだ女だったんだ…」若い男性トレーナーの「旦那さん、羨ましいですね」で骨抜きにされた50代既婚女性の結末
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