ブログで100万の秘訣ってなに?
詳しくはコチラ

「空襲」と「植民地主義」はいかにして結びついてきたか? その意外な歴史

メディア研究者で東京大学教授の吉見俊哉氏による『空爆論 メディアと戦争』(岩波書店)が刊行された。吉見氏によると空爆とは殺害の一手段であると同時に、上空から人びとを俯瞰・計測・支配する眼差しでもある。そして、戦闘機やドローンの登場といった技術の変化とともに、こうした眼差しのあり方や「人を殺すことのリアリティ」の変容が生じてきたのだという。
Source: 現代ビジネス

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました