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経営改革における獅子身中の虫

獅子身中の虫(しししんちゅうのむし)ということわざがあります。獅子の体内に寄生して、ついには獅子を死に至らせる虫という意味ですが、分かりやすくいうと組織などの内部にいながら害をなす人ということです。経営コンサルタントとして沢山の企業の経営改革に携わってきましたが、獅子身中の虫が経営革新の大きな障害になることがあります。これは変化を拒む管理職やベテラン従業員であることもありますが、実は意外と多いのが元社長である会長がそうであるケースが多いというのが実感です。続きをみる
Source: Note 起業ニュース

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